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【トークセッション】 和田靜香と坂本美雨が語る 小さな声が社会を動かすとき
開催日
2026年10月11日(日曜日)
開催時間
午後2時 から 午後4時 まで
開場 午後1時30分
開催場所
市民協働プラザ(生涯学習センター) アミューホール(市民協働プラザ7階)
生涯学習センター
対象
どなたでも
内容
和田靜香さんと坂本美雨さんの対談です。
申込み
必要
2026年9月15日(火曜日)~
先着180名
※定員になり次第、申込み受付を終了
申込み方法
インターネット申込(推奨)
午前10時から関連リンク申込フォームにて受付開始
電話(042-495-7002)・窓口
平日9時00分~17時00分
保育あり
6か月~未就学児まで
先着10名
9月25日(金曜日)までに電話にてお申込み。
費用
不要
講師
和田靜香さん(ライター)、坂本美雨さん(ミュージシャン)
手話通訳講演中は手話通訳あり主催アイレックまつり実行委員会問い合わせ電話:042-495-7002
和田靜香さん
音楽評論家・作詞家の湯川れい子のアシスタントになり、6年半勤めたのち、フリーの音楽ライターになる。しかし、40代以降に人生が迷走し、それをそのまま書くように。本人曰く、50代となった2010年代以降からフェミニズムを知り、フェミニストに目覚めた「遅フェミ」と自認している。それより前は、フェミニズムについて、「自分と関わりがない怖いもの」だと感じていたタイプであった。
2021年に発刊した『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。』『選挙活動、ビラ配りからやってみた。「香川1区」密着日記』の2冊は、累計3.6万部を突破した。
坂本美雨さん
1980年、音楽一家に生まれ、東京とニューヨークで育つ。1997年、「Ryuichi Sakamoto feat. Sister M」名義で歌手デビューし、80 万枚を超えるヒットを記録。1999 年には、高倉健主演映画『鉄道員(ぽっぽや)』の主題歌「鉄道員」を担当した。
音楽活動に加え、ラジオやテレビの司会、ナレーション、執筆、演劇など、表現の幅を広げている。
2011 年よりTOKYO FM/JFN 系全国ネットのラジオ番組『坂本美雨のディアフレンズ』でパーソナリティを務め、2024年4 月からはNHK E テレ『日曜美術館』の司会に就任。
2025年 李相日監督作品 映画『国宝』主題歌「Luminance」の作詞を担当。
2021 年「東京2020 パラリンピック」開会式でパラ楽団のヴォーカルとして「いきる | LIVE」を歌唱。
2025年11 月、森山開次演出の舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』に出演。
動物愛護活動をライフワークとし、著書『ネコの吸い方』や愛猫“サバ美”が話題となるなど、“ネコの人”としても知られる。また、児童虐待を減らすためのプロジェクト『こどものいのちはこどものもの』の発起人の一人でもある。さらに、ガザへの人道支援を目的としたアーティストによるオークション《Watermelon SeedsFundraiser》を2024年8 月と11 月に開催し、支援の輪を広げている。
オフィシャルサイト:www.miuskmt.com
X:@miusakamoto
Instagram:@miu_sakamoto
Facebook:MiuSakamotoOfficial
YouTube チャンネル:@MiuSakamotoOfficial
ユニバーサル ミュージック 坂本美雨サイト:www.universal-music.co.jp/miu-sakamoto